
UiFlow チュートリアル
Unit PoE-P4 に対応したファームウェアをダウンロードします。下図を参照してください。
Burn ボタンをクリックして、対応するデバイスのポートを選択後、Start をクリックします。
Next をクリックして書き込みを開始します。
Burn successfully, click here to return と表示されると、書き込み成功です。この後はデバイスを再起動して、書き込んだ設定を有効にしてください。
UiFlow2 ページにアクセスし、ページ右上のユーザーアイコンをクリックして UiFlow2 のアカウントにログインします。
Select Device から確認できます。デバイスのオーナーを変更する場合は、デバイスとアカウントの紐付けを解除してください。USB 接続または Pair Code 接続のいずれかの方法で、デバイスを UiFlow2 に接続してプログラミング画面に進むことができます。詳細な手順は以下をご参照ください。
Confirm をクリックします。
Mode を USB に設定します。
WebTerminal ボタンをクリックします。
Unit PoE-P4 のシリアルポートを選択し、接続 をクリックします。
WebTerminal の画面に Connected to Serial Port! と表示されれば USB 接続は成功です。デバイスの UiFlow2 プログラミング画面に移行します。
Unit PoE-P4 デバイスにネットワークケーブルを接続します。
画面下部の Mode を (Cloud)Pair Code に設定します。
Web Terminal をクリックし、ダイアログで Unit PoE-P4 のシリアルポートを選択後、接続 をクリックします。
シリアルポート画面で、デバイスが現在生成している有効なペアリングコードを確認できます。
Select Code をクリックし、表示された画面に Pair Code を入力後、Add Device をクリックすることで、Unit PoE-P4 を UiFlow2 に接続できます。
以上の手順が完了すれば、UiFlow2 を使ったプログラミングを開始できます。