Arduino入門

2. デバイス&サンプル

5. 拡張モジュール&サンプル

アクセサリー

6. アプリケーション

ToughC5 Arduino サンプルプログラムのコンパイルと書き込み

1. 準備

2. ダウンロードモード

通常は、ToughC5 の USB ケーブルを介して直接プログラムを書き込めます。開発・デバッグ中に書き込みエラーが発生した場合は、筐体を取り外し、電源ボタンを長押しして強制的にダウンロードモードにします。

3. ポートの選択

USB ケーブルでデバイスをコンピューターに接続します。USB ドライバーが正しくインストールされていれば、Arduino IDE で対応するデバイスのポートを選択できます。

4. プログラムのコンパイルと書き込み

M5GFX ライブラリのサンプルプログラム BarGraph を開き、アップロードボタンをクリックすると、プログラムのコンパイルと書き込みが始まります。

表示例を次に示します。

5. 関連リソース

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